【振り覚えが苦手な人必見!!】ダンスの振り付け!!覚え方の4つのコツ | ダンススクール(教室)ならエイベックス・ダンスマスター

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ダンススクール(教室)のエイベックス・ダンスマスターadmノート【振り覚えが苦手な人必見!!】ダンスの振り付け!!覚え方の4つのコツ
2025.11.13

【振り覚えが苦手な人必見!!】ダンスの振り付け!!覚え方の4つのコツ

「ダンスの振り付けがなかなか覚えられない…」そんな悩みを持つ子どもたちはとても多いです。
エイベックス・ダンスマスターのレッスンでも、ダンス初心者やはじめてダンスを習う子どもたちからよく相談を受けます。

そこで今回は、「ダンスの振り付けを覚える4つのコツ」をわかりやすく解説!
小学校・幼稚園のお子さまでも理解しやすく、お家やスクールで楽しく練習できる方法です。ダンスが初めてでも、この4つを意識するだけで振り覚えがスムーズになり、自信を持ってステージに立てるようになります。

覚え方のコツ①:手よりも足の動きを先に覚えよう!

ダンスの振り付けを覚えるときは、まず足の動きから覚えるのがポイントです。

人の体は足で体重を支え、重心の移動によって手や上半身が自然に連動します。
そのため、足のステップを先にマスターすることで、振り付け全体の流れがつかみやすくなります。

特にダンス初心者やはじめてダンスを習うダンス未経験の子どもにおすすめの方法です。
「ダンス教室でなかなか振り覚えができない…」という方も、まずは足の動きから練習してみましょう!徐々に手の動きを合わせていくと、自然とリズムに乗れるようになりますよ。

覚え方のコツ② 言葉をつけて覚える!

ダンスをはじめたばかりのダンス初心者やダンス未経験の子どもが振り付けを覚えるときは、まず動きを言葉にして整理するのがポイントです。

体だけで覚えようとすると難しく感じることがありますが、言葉にすると頭の中が整理され、理解しやすくなります。
例えば、「左手を前に」「体をそらして」「右足で下がって」「ここでダウン」など、動作を言葉で区切るとイメージがつかみやすくなります。

キッズダンススクールでも、ここの練習法はよく使われています。
言葉を発しながら動くことで、リズム感も身につき、自然と振り覚えが早くなります!

覚え方のコツ③ 全体像をつかむ!

ダンス初心者やダンス未経験の子どもが振り付けを覚えるときに大切なのは、まず振り付けの全体像をつかむことです。

1回のレッスンで与えられる振り付けは、4×8〜16×8カウントの長さが多く、細かく覚えようとすると混乱してしまうことも。
そこで、最初に全体の流れを頭の中で整理しておきましょう。

例えば「1×8目はステップ」「2×8目の2カウント目でターン」「最後の4×8目はランニングマンで終わる」といった形で流れをつかむとスムーズです。
キッズダンススクールでも、最初に全体を理解してから練習することで、振り覚えがぐっと早くなります!

覚え方のコツ④ 同じ講師のレッスンに通う!

ダンスをはじめて習うダンス初心者やダンス未経験の子どもにとって、振り付けを早く覚えるコツは「同じ講師のレッスンに継続して通うこと」です。

毎回違う先生に習うと、教え方や振りのスタイルが変わるため、動きの感覚がつかみにくくなります。一方で、同じ講師に続けて習うことで、先生の動きのクセや表現方法に慣れ、振り付けがどんどん理解しやすくなります。

エイベックス・ダンスマスターでは、継続して同じ講師から学べる環境が整っているのが特徴です。だから、ダンス初心者の子どもでも習得スピードも早いんです!!

まとめ

覚え方のコツ① 手より足の動きを先に覚える!
覚え方のコツ② 言葉をつけて覚える!
覚え方のコツ③ 全体像をつかむ!
覚え方のコツ④ 同じ講師のレッスンに通う!

いかがでしたか?
今回紹介した4つのコツは、ダンス初心者やはじめて挑戦するダンス未経験の子どもでもすぐに実践できる内容ばかりです。 お家でも教室でも今日からすぐに取り入れてみてください!
この4つを意識して練習すれば、振り付けの覚え方が自然と身につき、レッスンがもっと楽しくなります。エイベックス・ダンスマスターでは、ダンス初心者でも安心して学べる環境が整っています。 4つのコツを意識してダンスに取り組み、自信を持って踊れるダンサーを目指しましょう!

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